パリでは人間、文化交流に徹し、殆ど写真は撮れず。バルベスでも、一本分、フィルムが空回りしていることに気づかず、間抜けもいいとこである。そして、今どうしてるかというと、イビサ行きの飛行機を、余裕かましすぎて乗り遅れ、オルリー空港で夜便を待っているのだった。風邪で発熱しているから、休めてちょうどよかったです! 

スティーブンにリゾットをつくってもらい、葛根湯まで頂く。彼の、安倍放射能キャンディーアート、ええね。

   

  

  

プリントの巨匠、ディアマンティーノ氏の誕生パーティー。dj担当し、ファンク、ソウルかけやくるも、彼のお気に入りはサルサであった。  

真夜中のビルベル  

     
  オルリー空港で8時間ごろごろ。
   

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